現在のモータースポーツ界には数多くの通信機器関連会社が参入していますが、品質の高い“通信”を支えるために最も重要な「通信用マイクロホン」に関しては、当社のノイズキャンセルマイクが群を抜く評価を得ています。モータースポーツの頂点といわれているフォーミュラーワン(F1)レース界におけるヘルメット用マイクロホンシステムで、OEMを含め実に全体の約50%(2006年度当社調べ)が当社のノイズキャンセルマイクを採用していることからも、その点はお分かりいただけるものと思います。

 当社だけが生み出すことのできた画期的な「ケテル ウインドノイズキャンセルマイクロホン」は、国内のみならず海外でも特許製品として認められています。その本当の実力は、常に風と対峙し続けなければならないオートバイで使われる時に最大限に発揮されると言っていいでしょう。例えそれが制限速度を越えるようなスピードであっても、風切り音で通話が妨げられるようなことはありません。

 私たちケテルの製品は、モータースポーツを愛する総ての人のモータースポーツライフに新たな“風”を吹き込みます。今まで経験したことのない楽しみの演出に、ぜひケテルの製品を永くご愛用ください。

 
           株式会社 ケテル
本 社
〒125-0063 東京都葛飾区白鳥3-19-7
営業所
東京(葛飾区)、栃木(芳賀郡)、静岡(駿東郡)、三重(鈴鹿市)、台湾(台北市)
工 場
東京(葛飾区)、静岡(駿東郡)
取締役
蜂須賀 康浩 (代表)
岡本 康之
他1名、監査役1名
社員数
8名(パート従業員含まず)
資本金
1,000万円
取引銀行
三井住友銀行(小岩支店)、城北信用金庫(白鳥支店)
取引先
警視庁、その他各県警、防衛省
  (株)アライヘルメット、(株)SHOEI
  トヨタ自動車(株)、トヨタテクノクラフト(株)
  日産自動車、ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル(株)
  (株)本田技術研究所、(株)M-TEC、(株)童夢
  (株)オリエンタルランド、(株)ブリヂストン、日本ミシュランタイヤ(株)
  日本放送協会、(株)フジテレビジョン、(株)テレビ東京
  (株)モビリティランド(鈴鹿サーキット、ツインリンクモテギ)
  (株)オートポリス、財団法人日本オートスポーツセンター
  富士スピードウェイ(株)、(株)菅生、(株)岡山国際サーキット
  首都高速道路(株)、首都高パトロール(株)
  モータースポーツ無線協会、(株)GTアソシエーション
  (株)レースプロモーション、ケイツープラネット(株)
  ケンウッド、アイコム、バーテックススタンダード
  オーディオテクニカ、ボーズ、米国モトローラー、日立電子
  日本電装、NGK
  日本小型自動車振興会
  二輪車用品卸業者
  四輪車用品卸業者
  電気電子関連卸業者など
 
 
 
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※ご来社の場合は事前にお知らせください。
 
 


フォミラー・ニッポンなどで使われているKTELレース専用通信機器の日本仕様製品は、特注品、およびスポンサーシップなどの例外を除き当社では日本での販売はいたしておりません。詳しくはお電話でお問い合せください。

 
   
 
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